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ADDの長男の直感を「それは杞憂だよ(苦笑」と一時は笑った私だが、それは私の大きな間違いであることがよーーーーーッくわかった。ADDやLDの子が言う突拍子もないような予言を嗤うと後で自分が痛い目に遭うわ、ホント…彼らの妙な洞察力ハンパない(‘A`) #wpme

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ようやく退社。でも本来業務時間は5時半までなので、これでも30分近く「残業」したことなるのですわw 同僚はすでに退社した人がほとんど。 #wpme

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なにやらどこかのスイッチが入ってしまったようで、アレも書きたい、コレも書きたい、でも今は仕事しなきゃ、みたいな状態になっている。「書けない」状況になると、書きたくてたまらなくなるんだよね。普段時間ある時は書かないのに(真顔。#wpme

OSが違う子供たち

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新しく、ディスレクシア (Dyslexia)などを中心としたLD(学習障害)やADHDに関するコンテンツをメインにしたブログ、DyslexicMe をはじめたので、こちらでもちょっと一部記事をご紹介。

OSが違う子どもたち

息子たちのADHDやLD(学習障害)が発覚した最初の数年間、私や私の家族の悩みは、息子たちが「障害」を持ってることは理解できても、何故そうなの か、知能的には問題がないのに何故、ある特定のことについてだけ「(普通なら簡単に出来ることを)できないのか、分からないのか」、それが分からない、と いうことでした。散々悩んだ私が最後に辿り着いた解釈が、もしかしてLD(学習障害)およびADHDを持つ子供たちはそもそも私たちその他大勢と 「OS(オペレーティング・システム)が違う」のでは?ということでした。

・・・ということで、続きは本サイトでどうぞ!w

 

 

果報は寝て待て

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シンガポール風コーヒー、コピ (KOPI) の写真と「果報は寝て待て」とどう関係あるの?という感じだけれど、実はこの数日間、色々返上してこのサイトの構築をやっていた私には大アリだったりする。

容量が大きく、できることは確かに大きいけれどコストばかりかかっていた上、改ざん問題に晒されることも多かった以前のサーバーから今のサーバーに引っ越し てきて、そろそろ2週間。できるだけ運営がシンプルになるように、と自分の好みに合う WordPress テーマを見つけて、シンプルとはいえ必要最低限のカスタマイズを加え、前サーバーからブログデータをエクスポートして無事、すべてインポート。ここまでは 良かった。

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トラベルプランニング 2014

こんな仕事をしていながら、実は私は旅行にめったに行かないと来ている。
イギリスの大学に在籍していた数年間も、オットも私も勉強に忙しいのと貧乏なのとで、旅行はスコットランドやロンドン、北イングランド周辺くらいまでしか行かなかった。ガリ勉でもなければ優等生でもない。むしろ、それだけ人一倍時間を費やさないと追いつけなかっただけだ。でも旅行に行かなかったのはそれだけじゃなくて、結局私もオットも最終的にはインドア派だ、ということ。

よく、旅行の一番の楽しみは旅行の計画を建てること、というけれども、私は実は旅行の計画をたてるのが一番苦手だったりする。
楽しい、と思ったことはほとんどなくて、あれもこれも色々調べて予約いれたり予定を組んだりしなければならないのがむしろ苦痛だった。一番苦痛なのは、当然ながらフライトなど実際の旅行における移動であることに変わりはないけれども。

そんな私が、今年はできるだけ家族で旅行に出かけたいと思って、今日はちょっとワクワクしながらあれこれ調べたり、問い合わせメールを送ったりしていた。あまりに珍しいことで、これはひょっとするとひょっとして天変地異でも起こるんじゃないか、という勢い。いや、本当に起きるかもしれない。そういう意味でもやっぱり実家のある静岡、ひいては日本に行ったりするのは危険かもしれない(ぉい。

ここ数年間、ずっと、いろんな意味で低迷していた分、せめて今年は散々心配と迷惑をかけた家族に恩返しできますように。
一緒に、楽しい思い出作りがたくさんできますように。

次男発熱→国立病院 A&E

昨日はしっかり死んでいたのだけれど、今朝になったら次男が39.7度の発熱をしているではないか!!ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!
・・・ということで、打って変わって寝て休んでるどころの騒ぎではなかった。
しかし私の体調も決して良くはなかったので、メイドさんも同伴して、最寄りの国立病院の救急病棟へ朝から直行。

子供で高熱、ということで割りとすぐに診てもらえたけど、そこからが長かった・・・。なにせそこは総合病院。日本だったら小児科もあるかもしれないけれど、どうやらシンガポールでは小児科はKKという国立小児婦人科専門病院があるせいか、なんと総合病院の救急なのに、小児用の小さな採血注射針がないという。

「このくらいの血管なら、次男くんが我慢できるようであれば採血できると思うんですけどね!」と、若いそのドクターは言っていたけれど、次男は採血と聞いただけで蒼白になっていやいや病に・・・仕方なく、待合室でデング熱になったらどれだけ恐ろしいか語って聞かせて(脅して)、やっと「採血我慢する・・・(半泣きべそ)」というところまでこぎつけた。

さよなら、Jack

JackJackが死んだ。義弟と義父が可愛がっていた、ジャックラッセルテリアのジャックは、今年19歳になるはずだった。

若い頃は気が強く利かん坊で口が早く、甘やかされていたせいで噛みぐせのある仔だったけれど、年をとってからは随分と穏やかになり、最近はすっかりいいおじいちゃん、という感じで、86歳になる義父が目に入れても痛くないように可愛がっていたジャック。加齢による腎不全と、それに付随する臓器不全だったらしい。

先週末義両親宅で会った時にも、最近食欲が落ちて、今日はほとんど食べてない、と言っていた。でもその時撮ったこの写真が、最期になるとは、まだ思っていなかった。

今日はちょっとイイコトがあっても全くテンションが上がらず、ずっと落ち込んでいた自分にイライラしていたのだけど、もしかしたら、今夜のこれを何処かで予期していたのかもしれない。・・・いや、それは単なる思い込みだよね、きっと。

念願の天体望遠鏡が来た

20140108-224811.jpg子供部屋のベランダに、念願の天体望遠鏡第一号を設置。今夜は夜空が晴れてるので、月が綺麗に見える。月の表面が大きくクローズアップではっきり見えた。

あいにく、長男はすっかり眠りこけていたので見れなかったけれど、ぐずぐず起きてた次男が一緒に月初観察w

ちなみにこの記事の写真は、真っ暗な部屋の中でiPhone5で撮影したもののため粒子がかなり粗い。